おすすめ記事を無料で読むことができる、選書コーナー。
閲覧室 ライムライトの図書館について
ライムライトの図書館、仮オープンのご案内です。図書館の設計思想から図書館とnoteの違い、会員制度・料金、参加方法をまとめました。
閲覧室 ダンサーがもらうと困る意外な贈り物
今日は公演や発表会の終演後に、ダンサーがもらうと困る意外な贈り物について特集します。ダンサーが直接言えないことを、バレリーナの夫の僕が勝手に代弁します。
閲覧室 自己紹介 -1-
バレリーナの妻との結婚を機に、これまでの仕事とは何の関係もない、両親が経営するバレエ教室を継ぐことになりました。僕の日々の暮らしの中での出来事が、高齢化していく社会を支える皆さんのヒントになれば何よりです。
閲覧室 バレエ業界について
2021年に行われた全国調査を元にバレエ業界の現状を掘り下げていきます。バレエと関係のない業界の人にも、これを読めばバレエ業界の現状が分かるように紹介していきます。
閲覧室 バレエの舞台映像とAIの可能性
今回は、来月に控えたバレエ公演に向けて、僕が挑戦する新しい映像の試みについて紹介させていただきます。
閲覧室 世界のバレエ学校のバレエ以外の課目を比較してみた
海外のバレエ教育は日本のバレエ教育よりも進んでいると言われますが、今日はあえて、海外のバレエ学校で受講できる、バレエ以外の課目について調べてみました。国が求める理想のダンサー像が見えてくるかもしれません。
閲覧室 「ライムライトの図書館」はじまります。
祖父・執行正俊の著書『華麗なる輪舞』を手がかりに、踊りと世界史を立体的に読み解く新カテゴリー「ライムライトの図書館」。高校生にもわかる超入門の歴史講座。
閲覧室 バレエの歴史 上海バレエ・リュス-4-
日本占領下の上海で、なぜ敵対国の文化であるバレエは上演され続けたのか。ロシア系移民、小牧正英、朝比奈隆らの動きを通して、上海バレエ・リュスの戦中・戦後をたどります。
閲覧室 バレエの歴史 上海バレエ・リュス-3-
日本占領下の上海で、なぜ敵対国の文化であるバレエは上演され続けたのか。ロシア系移民、小牧正英、朝比奈隆らの動きを通して、上海バレエ・リュスの戦中・戦後をたどります。
閲覧室 バレエの歴史 上海バレエ・リュス-2-
1930年代の上海で生まれた上海バレエ・リュスの成立と初期活動をたどり、その名称の意味や本家バレエ・リュスとの関係を探ります。
閲覧室 バレエの歴史 上海バレエ・リュス-1-
上海バレエ・リュスとは何か。まずはその舞台となった上海の時代背景を解説します。租界、亡命ロシア人、劇場文化が交差した国際都市の実像をたどります。
閲覧室 バレエの歴史 -概要編-
今回のシリーズは、いよいよクラシックバレエの始まりから現代にいたるまでを一気にご紹介します。今回はバレエの歴史の概要をざっくりと説明します。
閲覧室 幕開けの足跡 -1995-
震災とテロで社会が揺らいだ1995年。父・伸宜が発表会で語った「人生の友」としてのバレエとは?18歳の僕の記憶と共に、自分を測る「物差し」を持つことの大切さを紐解きます。
閲覧室 印象派とパリ・オペラ座 -1-
バレエと同時代のアートを横断する「ライムライトの図書館」。今回は印象派ドガの踊り子の絵を通して19世紀パリ・オペラ座の実像を読み解き、絵画の背景からバレエ史を考察します。
閲覧室 バレエの歴史 18世紀フランス編 -ディベルティスマンの起源-
バレエの「ディベルティスマン」が、物語を妨げるように感じて苦手だった僕が、その成り立ちを17世紀フランスから遡って調べてみました。時代によって意味が変わるディベルティスマンの変遷をエクストリームに紐解きます。
閲覧室 バレエの歴史 20世紀後半 -日本編-
今日は戦後から20世紀の終わりまでの日本のバレエ史を駆け足でお届けします。
閲覧室 バレエの歴史 20世紀後半 -ドイツ編-
今日はシュツットガルト・バレエ団が輩出した3人の振付家、ジョン・ノイマイヤー、イリ・キリアン、ウィリアム・フォーサイスを中心に、20世紀後半のドイツのバレエについてご紹介します。
閲覧室 バレエの歴史 20世紀後半 イギリス編 -2-
今日はイギリスのバレエの特徴である演劇性を深化させた3人の振付家をご紹介します。
閲覧室 バレエの歴史 20世紀後半 イギリス編 -1-
今日は20世紀後半に急速な発展を遂げたイギリスのバレエを紹介します。
閲覧室 バレエの歴史 20世紀後半 -ダンサー編-
今日は前回紹介した20世紀のフランスを代表する3人の振付家と共に、彼らの世界観と美学を舞台上で表現した傑出したスターダンサーたちをご紹介します。
閲覧室 バレエの歴史 20世紀後半 -アメリカ-
今日は60-70年代にソ連から西側諸国に亡命した3人のスターダンサーを通じて、彼らが西側諸国のバレエ界に与えた影響についてご紹介していきます。
閲覧室 バレエの歴史 20世紀後半 -亡命したスターダンサーたち-
今日は60-70年代にソ連から西側諸国に亡命した3人のスターダンサーを通じて、彼らが西側諸国のバレエ界に与えた影響についてご紹介していきます。
閲覧室 バレエの歴史 20世紀後半 -ロシアの二大バレエ団-
今日は20世紀前半のロシアのバレエについてです。ディアギレフは本国ソ連を袂を分かち、バレエ・リュスは世界中を巡業して盛り上がりを見せたわけですが、その時のソ連のバレエはどのようになっていたのでしょうか?
閲覧室 バレエの歴史 20世紀後半 -1.世界の潮流-
今日は20世紀前半のロシアのバレエについてです。ディアギレフは本国ソ連を袂を分かち、バレエ・リュスは世界中を巡業して盛り上がりを見せたわけですが、その時のソ連のバレエはどのようになっていたのでしょうか?
閲覧室 バレエの歴史 バレエ・リュス編 -12-
今日は20世紀前半のロシアのバレエについてです。ディアギレフは本国ソ連を袂を分かち、バレエ・リュスは世界中を巡業して盛り上がりを見せたわけですが、その時のソ連のバレエはどのようになっていたのでしょうか?
閲覧室 バレエの歴史 バレエ・リュス編 -11-
今日は第一次世界大戦を経て、世界一の経済大国に上り詰めたアメリカにおけるバレエ・リュスの影響についてご紹介していきます。
閲覧室 バレエの歴史 バレエ・リュス編 -10-
今日はバレエ・リュスがイギリスに与えた影響についてご紹介します。現在、世界3大バレエ団のひとつであるロイヤル・バレエ団を擁するイギリスも20世紀初頭までは独自のバレエ文化はありませんでした。
閲覧室 バレエの歴史 バレエ・リュス編 -9-
今日はバレエ・リュス解散後に世界に与えた影響についてご紹介します。まずはバレエ・リュスの拠点でもあり、ロシアが台頭する前のバレエの中心地であったフランスについて。
閲覧室 バレエの歴史 バレエ・リュス編 -8-
今回はバレエ・リュス最後の振付家ジョージ・バランシンをご紹介します。
閲覧室 バレエの歴史 バレエ・リュス編 -7-
ニジンスキー、マシーンと、立て続けに恋愛スキャンダルで解雇したディアギレフ。今回はニジンスキーの妹でバレエ・リュス唯一の女性振付家ブロニスラヴァ・ニジンスカをご紹介します。
閲覧室 バレエの歴史 バレエ・リュス編 -6-
今回はレオニード・マシーンについて紹介します。恋愛関係のもつれにより解雇されたニジンスキー。その後、ディアギレフが発掘してきたスターダンサーであり振付家がマシーンでした。
閲覧室 バレエの歴史 バレエ・リュス編 -5-
今回は20世紀のバレエに最も大きな影響を与えた天才ダンサーであり振付家のワスラフ・ニジンスキーについてご紹介します。
閲覧室 バレエの歴史 バレエ・リュス編 -2-
過去のブログで「シルク・ド・ソレイユ」のバレエ版と説明したバレエ・リュスについて、今回は詳しく紹介していきます。
閲覧室 バレエの歴史 バレエ・リュス編 -1-
バレエの歴史シリーズ、今月から20世紀初頭のバレエの状況を「空前絶後のバレエ団」と呼ばれたバレエ・リュスを中心にご紹介していきます。
