ライムライトの図書館

抽象絵画シリーズ -写実主義編-

抽象絵画って何がなんだかわかりませんよね。今回は前回紹介した象徴主義と対立した概念である写実主義についてご紹介します。
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バレエの歴史 20世紀後半 -アメリカ-

今日は60-70年代にソ連から西側諸国に亡命した3人のスターダンサーを通じて、彼らが西側諸国のバレエ界に与えた影響についてご紹介していきます。
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バレエの歴史 20世紀後半 -亡命したスターダンサーたち-

今日は60-70年代にソ連から西側諸国に亡命した3人のスターダンサーを通じて、彼らが西側諸国のバレエ界に与えた影響についてご紹介していきます。
ライムライトの仕事部屋

人気記事の傾向と5月の予定

今日はとりとめのない雑記というか日記のような内容です。まだ完全に、ではありませんがようやく日常が戻りつつあるので、この半年を振り返りつつ、プロデューサーに求められる能力について考えてみました。
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バレエの歴史 20世紀後半 -改変される《白鳥の湖》-

クラシック・バレエの代表作《白鳥の湖》には複数のエンディングがあるのをご存知ですか?今日は時代の流れにあわせて改変された《白鳥の湖》と、当時の代表的な振付家をご紹介します。
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映画「オッペンハイマー」と「春の祭典」

先日クリストファー・ノーラン監督作「オッペンハイマー」を鑑賞してきました。今日は「難しい」と言われるこの映画を見やすくする方法と、バレエとの意外な接点をご紹介します。
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バレエの歴史 20世紀後半 -ロシアの二大バレエ団-

今日は20世紀前半のロシアのバレエについてです。ディアギレフは本国ソ連を袂を分かち、バレエ・リュスは世界中を巡業して盛り上がりを見せたわけですが、その時のソ連のバレエはどのようになっていたのでしょうか?
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短距離ランから長距離ランへ

今日はとりとめのない雑記というか日記のような内容です。まだ完全に、ではありませんがようやく日常が戻りつつあるので、この半年を振り返りつつ、プロデューサーに求められる能力について考えてみました。
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バレエコンクールが増えているのはなぜ?

近年、バレエダンサーが技術や能力を競い合うバレエコンクールが増加傾向にあるようです。今日はバレエコンクールが増加している理由とコンクールの内容についてNBAバレエ団を例にご紹介します。
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映像作家とバレリーナの子育て事情

2023年4月1日にブログを開設して1年が経ちました。1年間ブログを続けてみて、僕が感じたこと、学んだことを皆さんと共有します。