ライムライトの図書館

バレエの歴史 バレエ・リュス編 -8-

今回はバレエ・リュス最後の振付家ジョージ・バランシンをご紹介します。
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シンガポールの感想

11月1日まで映像の仕事でシンガポールに行ってきました。今日はそのシンガポール出張で感じたことと、海外から見た日本のことをご紹介します。
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シンガポールに行ってきます

今日から映像の仕事でシンガポールに行ってきます。そのため今週はブログと音声配信はお休みさせていただきます。再開は11月7日の予定です。
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自分語りをやめてローカルを革新したらグローバルになった

今日は現代美術家会田誠さんの著書「性と芸術」について、自意識の問題を絡めながらバレエにつながる話をします。
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バレエの歴史 バレエ・リュス編 -7-

ニジンスキー、マシーンと、立て続けに恋愛スキャンダルで解雇したディアギレフ。今回はニジンスキーの妹でバレエ・リュス唯一の女性振付家ブロニスラヴァ・ニジンスカをご紹介します。
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抽象絵画シリーズ -象徴主義編-

抽象絵画って何がなんだかわかりませんよね。でも、考えてみれば踊りも非言語の抽象芸術です。今回は抽象絵画シリーズの第1弾として象徴主義をご紹介します。
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熟達論 -観-

今日は元オリンピック陸上選手の為末大さんによる著書『熟達論』から、部分、関係、構造がつかめるようになる「観」について説明したいと思います。
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バレエの歴史 バレエ・リュス編 -6-

今回はレオニード・マシーンについて紹介します。恋愛関係のもつれにより解雇されたニジンスキー。その後、ディアギレフが発掘してきたスターダンサーであり振付家がマシーンでした。
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モダンアートと現代アート -ナラッキー-

先日、都内で行われている二つのアート展に行ってきました。今日は新宿歌舞伎町の王城ビルで10月15日まで開催されている「ナラッキー」についてご紹介します。
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モダンアートと現代アート -キュビズム展-

先日、都内で行われている二つのアート展に行ってきました。今日はその中から国立西洋美術館で開催されている「キュビズム展」についてご紹介します。