ライムライトの図書館

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マイ・衝撃バレエ3選 -花と画家-

震災とテロで社会が揺らいだ1995年。父・伸宜が発表会で語った「人生の友」としてのバレエとは?18歳の僕の記憶と共に、自分を測る「物差し」を持つことの大切さを紐解きます。
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マイ・衝撃バレエ3選 -ニジンスキー 神の道化-

震災とテロで社会が揺らいだ1995年。父・伸宜が発表会で語った「人生の友」としてのバレエとは?18歳の僕の記憶と共に、自分を測る「物差し」を持つことの大切さを紐解きます。
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「カルメン」はなぜオペラとバレエ、両方あるのか

震災とテロで社会が揺らいだ1995年。父・伸宜が発表会で語った「人生の友」としてのバレエとは?18歳の僕の記憶と共に、自分を測る「物差し」を持つことの大切さを紐解きます。
仕事部屋

10年という時間を、同じ場所で|一枚の家族写真

結婚10年の節目に、10年前と同じ場所で家族写真を撮りました。金沢・兼六園で振り返る、記録と記憶が重なる10年の時間を辿ります。
仕事部屋

2025年版|よく読まれた記事ベスト3と、今年のマイベスト

2025年の年末に、これまでよく読まれた記事ベスト3と、筆者自身が選ぶ今年のマイベストを振り返ります。アクセス数の先にある、書き続けたい記事についても考えます。
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「みんなで作るって、どんな気持ち?」——田んぼアートから考える日本のバレエ

田んぼアートとバレエ教室、何が似ているのか?音声配信で話した田んぼアートの考察から、対立ではなく包摂する日本のバレエ教室の可能性を探ります。
仕事部屋

知らないダンサー、知っている文化

知らないダンサーでも観たくなる公演がある。フィリップ・グラス《MISHIMA》を通して、今のバレエ界に欠けていると感じる“時代を仕掛ける目”について考えました。
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バレエの歴史 18世紀フランス編 -ディベルティスマンの起源-

バレエの「ディベルティスマン」が、物語を妨げるように感じて苦手だった僕が、その成り立ちを17世紀フランスから遡って調べてみました。時代によって意味が変わるディベルティスマンの変遷をエクストリームに紐解きます。
書庫

バレエの歴史 20世紀後半 -その他の地域-

今日で「バレエの歴史 20世紀後半編」いよいよ最後です。前半は、まだ紹介していない西側諸国の主要なバレエ団を紹介し、後半はその他の地域のバレエを紹介します。
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バレエの歴史 20世紀後半 -日本編-

今日は戦後から20世紀の終わりまでの日本のバレエ史を駆け足でお届けします。