妻はバレリーナ

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ライムライトの図書館について

ライムライトの図書館、仮オープンのご案内です。図書館の設計思想から図書館とnoteの違い、会員制度・料金、参加方法をまとめました。
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バレエの歴史 -概要編-

今回のシリーズは、いよいよクラシックバレエの始まりから現代にいたるまでを一気にご紹介します。今回はバレエの歴史の概要をざっくりと説明します。
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幕開けの足跡 -1995-

震災とテロで社会が揺らいだ1995年。父・伸宜が発表会で語った「人生の友」としてのバレエとは?18歳の僕の記憶と共に、自分を測る「物差し」を持つことの大切さを紐解きます。
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印象派とパリ・オペラ座 -1-

バレエと同時代のアートを横断する「ライムライトの図書館」。今回は印象派ドガの踊り子の絵を通して19世紀パリ・オペラ座の実像を読み解き、絵画の背景からバレエ史を考察します。
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バレエの歴史 18世紀フランス編 -ディベルティスマンの起源-

バレエの「ディベルティスマン」が、物語を妨げるように感じて苦手だった僕が、その成り立ちを17世紀フランスから遡って調べてみました。時代によって意味が変わるディベルティスマンの変遷をエクストリームに紐解きます。
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映画『国宝』と『パリに咲くエトワール』を徹底比較―舞台芸術をどう映画にするか

『国宝』と『パリに咲くエトワール』を徹底比較。舞台芸術をどう映画にするか、構造と監督のアプローチの違いから読み解きます。
書庫

なぜ『パリに咲くエトワール』は1912年を舞台にしたのか

映画『パリに咲くエトワール』はなぜ1912年のパリを舞台にしたのか。日仏のバレエ史と絵画史を比較し、その時代背景を読み解きます。
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幕開けの足跡 -1995-

震災とテロで社会が揺らいだ1995年。父・伸宜が発表会で語った「人生の友」としてのバレエとは?18歳の僕の記憶と共に、自分を測る「物差し」を持つことの大切さを紐解きます。
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10年という時間を、同じ場所で|一枚の家族写真

結婚10年の節目に、10年前と同じ場所で家族写真を撮りました。金沢・兼六園で振り返る、記録と記憶が重なる10年の時間を辿ります。
仕事部屋

2025年版|よく読まれた記事ベスト3と、今年のマイベスト

2025年の年末に、これまでよく読まれた記事ベスト3と、筆者自身が選ぶ今年のマイベストを振り返ります。アクセス数の先にある、書き続けたい記事についても考えます。